自己紹介
草加市で福祉関係と子育て支援のボランティアを35年ほどさせていだだきまして、子育て支援や福祉関係の現場を知っている人に市会議員になってほしい、福祉関係の仕事(現場の意見を議会に伝えてほしい)をして頂きたい。との声が非常に多く立候補しました。
何故自由市民クラブという会派に入ったのか
自由市民クラブは、議会でもリーダーシップをとってきた会派であり、議長をはじめ色々な経験をお持ちの方が多く、自由市民クラブ議員団に居ることで勉強をさせていただき、また議会に対する知識など、議員活動をする上でメリットが多い
目標とする人物
政治家は強い信念と決断力が大事だと思います。そういう意味では元首相、小泉純一郎氏の様にリーダーシップを取りながら、強い意志と決断力で実行していく政治家にあこがれており、そういう政治家になりたいと思います。
議会クラブ内での役割
草加市議会議長です。議会をまとめ議会運営を円滑にしていく事、執行部のチェック基幹でもありますからしっかりと末弟議員でやっていける体制造り。そういう意味では議会の権能を高めていく努力も必
要だと思います
基本理念
市民目線も必要であり、市民と現場を持って一緒に行動し汗を流すことで市民にとって良い市制運営がしていけるのではないかと、風騒や理念だけではなく。そして一番草加の現状が良く分かります。
常に現場を持って行動していく事が大事だと思います。
今後の目標と活動
いつも市民の為、草加市の為にこれでいいのか?市民にとって、草加市にとってプラスかマイナスか?
市民生活にとって良いのか?悪いのか?といった部分で色々だされてくる政策も考えて行くように指摘してます。
最後に市民に向けて一言お願いします。
これからは市民の皆様の自助努力の部分と行政が努力しなければならない部分、お互いが高めていく事が大事じゃないかと。(行政)サービスといっても自助努力の部分が希薄になっていると思います。
そういう意味では行政が頑張っていく事、政治家が頑張っていく事、市民が自助努力していく事。これをわきまえた上でやっていく事で(行政)サービスが的確に行っていけるし、財政的な部分でも余計な支出をしなくて済むと思います。
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